データが行ったり来たり

現在、クライアント側を、修正したデータ構造クラスライブラリにあわせて書き直しています。


ついでに、MFCベースのアプリだったのを、WTLベースのアプリに変更。
いくつか、MFCの部分が残っちゃってるけど、もうほとんどMFCを必要としないコードになりました。
現在、サーバーから地図を配信して、クライアント側で受ける部分を作成中。
デバッグが面倒。
デバッガを2個立ち上げて、あっち行ったりこっち行ったり。
どうもコンソールを立ち上げた状態でブレークをかけて、ALT+TABでコンソールにフォーカスを入れると、シェルがだんまりになることが発覚。おらのプログラムの問題なのか、それともデバッガの問題なのか。いちいちシェルがだんまりになってうっとうしいぞ。
微妙にクラスライブラリや、サーバー側のバグも見つかって修正する。
クライアントはやることがいっぱいあって、ちょっとげんなりしているところ。
牛歩だけどちょっとずつ改善しているからよしとするか。

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