Book

前回の本の調達が日本にいっていたときだから、7月以前。

えらい間隔があいてしまった。

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本10冊、マンガ3冊。雑誌2冊。

完全にタイトルで買いました。

幕府側と志士側との話ではなくて、単純にテロ、クーデターとして見た場合にどのように見えるのかとちょっと興味がわいたので。。。

 

よく言われるんだよね。アメリカ人ってバカ?って。

悪く言えばバカだし、よく言えば合理的。合理的なのを追求するとバカにみえるんじゃないかな~と。

逆に賢すぎるのも問題だよなと思う今日この頃。

 

いや、僕がわかってないわけじゃないですよ。

ざっくりはわかってるんですけど、そのザックリわかってることが正しいのかちょっと興味があったので。。。

 

世の中の人が、「稼ぐキーワード」というものをどのように定義しているのかちょっと興味があって。

僕の中では僕なりに、「稼ぐキーワード」って定義はあるんだけど、それが世の中の人とどれくらいずれてるのかな~と。

 

日本の風俗業界って凄いと思うんですよ。あれだけグレーゾーンと言われながら、あんなにもいっぱい広告が出てるし。ということで、興味を持ってみました。

 

いや、これはね、以前、図解 宗教戦争でよくわかる世界の歴史ってな本を読んだときに、地図で仕組みを理解するってのも面白いよなーって思ったんで。。。

 

アメリカに住んでいると、格差社会って実感するんだけどさ、それが、差別から来るものなのか、それとも本当に格差なのか、その格差って具体的になんのことなのさ、って思ったんで買ってみました。

 

羽生氏は将棋のプロとして有名だが、松原氏、伊藤氏といえば、コンピュータ将棋で有名な先生。最近、エンジニアが書いた文章がとっても読みやすいと感じてるし。

コンピュータ将棋の先生がプロの将棋打ちと話をして、どんなふうに感じるのか興味を持ちました。

 

まぁ完全に僕個人の想像なんだけど、堀江氏ってギーク側なんだと思うんだよね。

ギークとスーツとの争いってことでさ。とっても興味を持って見ている事柄なんだよね。

ということで、ギーク側がどんな意見を言うのか、興味を持ちました。

 

ズルいのかな。ズルいの反対語ってなんだろう。

もし、ズルの反対語がバカ正直ならば、どっちが悪いってこともないんだけどね。

ズルいのが、効率的を追求しているだけのときもあるし。

 

コミックって結局どこまで買ったかよくわからん。家に帰ってきてみたら、ざっくり抜けてた。

ったくもう。

 

これもどこまで読んだのかわからへん。あ~~~。

 

この期に及んで8月号、皆既日食のやつ買ってるんだもんな。アメリカで雑誌って遅いんだよね。

航空便だと高いし。。。。

COME to AMERICA Vol.23

これって、日本で売ってるのかな。日本で見たことないな。

アメリカにある日本企業で働く人のための雑誌。広告も全部こっちの企業ばっかり。

日本語の記事になりにくくて、英語の情報はあるんだけど、でも英語読むのはだるいし、って情報がいっぱいのっている。

米国動向スペシャルってことで、法律、税務、ビザ、保険、経営について特集になっていて、税務と保険にちょっと興味があったんで。。。

雑誌としては$38-でたっかいんだけど、まあ内容が内容でとっても勉強になるので、、、

発行元がニューヨークなだけあって、ちょっと東海岸の情報の方が多いかな。西海岸ではどーなのよ?って思うことがたまに。。。。

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このページは、が2009年10月15日 00:00に書いたブログ記事です。

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