PG&EとAT&Tのサービス停止リクエスト

引っ越すにあたって、PG&EとAT&Tのサービス停止のリクエストを出す。

うちのアパートは、上下水道とゴミは家賃に含まれているが、電気は自分でPG&Eと契約している。また、AT&Tでは、電話、テレビ、インターネットのサービスを利用している。ガスは無い。

引っ越すにあたって、これらを解約する必要がある。

PG&EはWebですべての手続が済んだ。

www.pge.comにアクセスして、ログインして、Customer Serviceの中にあるStop Serviceを選択して、サービスを止めたい日付などの質問に答えていくだけ。ちょー、簡単。

次は、AT&T。

AT&Tにも引越しに関するページがある。が、これが使えねぇ。ようするに、電話してくれと。Webページでは、引越ししても引越し先で使えるかもしれないから、新しい住所を入力せぇと。で入力するとサービスされてないから、やっぱり電話してくれと。

で、電話する。AT&Tの電話は、どうも相性が悪い。いつも相性が悪い。

指定されたところに電話すると、まー、待たされる待たされる。待たされてる間も、携帯電話契約しない?とかiPhone買わない?とか、いらんセールスがいっぱい。ここで、iPhone買うなら、1を押してねとか言ってるけど、押したら、サービスの停止の手続ができないじゃん。

で、ようやく繋がったら、アカウント番号などを通知してサービスを止めたい日付を伝える。無事手続終了。サービスがとまったら、レンタルしてる、ルーターとTVセットボックスと無停電電源を、UPSのオフィスにもってこいとのこと。UPSで、AT&Tのアカウント番号を知らせればあとのは手続はしてもらえるらしい。最後の請求はお手紙でくるとのこと。

ということで、お手紙の転送の手続を、USPSにする。

www.usps.comのページをひらいて、Quick Toolsの中にある、Change of Addressを開き、I understand and acknowledge the statements above Continue.を押せば手続ができる。転送サービスの手数料は、$1.50。あら、金とるのかよ。ということで、今の住所と引越し先の住所、クレジットカードの情報を入力すれば、手続終了。

今度は、むこうのアパートの手続だ。

コメントを残す