今日は以前ボーリングに行った面子から映画に行こうと誘われる。
2時半にチャイニーズシアターの前で待ち合わせ。余裕の遅刻。到着したのは3時。でも映画は3時半から。映画の時間も適当なのね。
映画はリーサルウエポン4。英語がきつい。日本で言ったらちょっと昔の「あぶないデカ」みたいなもんだから、話がわからないとつらい。これがまた速い。回りが受けていても、自分が受けることができないとつらい。一緒に行った日本人の子も笑っていないとなぜか安心してしまう。とりあえず、難しい英語だった。大雑把なストーリーは追えている。俺も出世したもんだ。でも、英語の勉強、ちゃんとしようかな。
映画の後は晩飯。J-TOWNでカレー。机の上に福神漬けがのっていて、これなんだ?って聞かれたけど、答えられなかった。こりゃなんじゃ?ピクルスはいいんだけど、なんでできてるんだ?大根か?飲み物の注文でTeaって言ったら、Green Tee? or not?って言われて、Green Teeってなんじゃ?って聞かれたときはショックだった。やっぱり知らないのね。
暗くなってから、ロスの夜景を見に山に行く。どこの国の大学生も女をくどく為に、こうゆうコマを持っているわけね。ロスはスモッグがすごいので見通しが悪い。雨がふった直後だときれいだろうな。
別れ際に、もしよかったら、俺の働いている職場で働かないか?今プログラマーを探しているんだ。面接だけでも受けろと誘われる。やってみたい気がする。結構苦悩だった。夜中に、結局やめておくことにする。ちょっと後悔するかな?
今日は急遽ユニバーサルスタジオにお出かけ。出かけたのは11時ちょっと前。ちょっと遅いかな?
現地につくとチケット売り場で並ぶ。結構、混んでいる。
中に入って、とりあえず昼食。鳥のから揚げのハンバーガー。店の名前はDocc's Chicken。あのBack to the futureっていう映画に出てきたドクのお店ってことらしい。相変わらず量は多い。
とりあえず、ショーを見る。いきなり入ったところが、どうも子供番組の実際版のショーみたい。ま、ぶっちゃけて言えば、お母さんと一緒公開録画の乗り。ちょっとはずした。
次は、なんか海でのアクションショー。相変わらず火薬の量は多い。無茶しちゃ行けません。火で熱いです。狭い中でもちゃきちゃき動いていて面白かった。
次は、ジュラシックパークのライド。ま、簡単に言えばスプラッシュマウンテンみたいなもん。最後の滝は思いっきり濡れたけど。ちょっと濡れすぎ。まさにずぶ濡れ。調子にのって外で濡れるところでも、濡れに行く。前から後ろから濡れてきた。
濡れたら乾かすでしょう。バックドラフトのところ。初めクーラーが利いていて涼しい部屋に放り込まれる。濡れているだけに寒い。で、火のショー。これがまた熱い。熱い。乾くと言うより、濡れた部分が生ぬるくなって気持ち悪い。
何だかよくわからないのにも並ぶ。つい最近できたらしい。入っても何が何だかよくわからなかった。
トラムライド。映画のセットをトラムにのってご案内。こりゃ休憩だな。うかつにも寝てしまった。
Back to the futureのライド。映像が出て、乗り物がゆれるタイプ。うかつにも酔ってしまった。ゆれが激しいのであちこちをぶつけて痛かった。
最後に西部の鉄砲のショー。コミックショーで面白い。濡れるよってところに座っていたけど、別に濡れなかった。ちょっとがっかり。
お土産のかわりにTシャツを買いこむ。
晩飯は、ユニバーサルスタジオを出たすぐの日本料理や。腹がへっているにも関わらずなかなか出てこなくて切れる。味はまぁまぁ。支払いのときに、チップをちょっと少なめにしたら、(ちょっと少なすぎたけど)えらい勢いでぶーたれられる。喧嘩するのもアホくさいのでいくら欲しいんだ?って聞いて払ってしまう。ま、日本人観光客だと思ってぼったくりの商売しているんだろうな。
今日は、日本で頼まれていた、絵葉書をビバリーヒルズから投函するっていう作業をする。
ビバリーヒルズ青春白書っていうテレビドラマがそのビバリーヒルズの郵便番号をキーにしているらしくて、その郵便番号のついた絵葉書が欲しいらしい。わざわざ郵便番号から、郵便局をしらべてその郵便局までおでかけ。本当に消印に郵便番号がつくのか?金持ちの町らしく郵便局もでかい。
夜はサンタモニカのパスタやさん。日本人がいっぱい住んでいるところにあるだけあって、味は大丈夫。うまい。
朝昼兼用でサンレモのホテルでのバフェ(ビュッフェ)。
今日はデスバレーにドライブがてらポモナに帰る予定。車は途中から州道。狭いけど飛ばす。
途中でタバコ休憩。ラスベガスは暑い。でも砂漠はもっと熱い。まじで死ぬかとおもう位熱い。熱い上に風が強い。風が熱い。ドライヤーの風を浴びているみたい。多分40度を超えている。デジカメで360度パノラマを撮ったからそれを見てください。ここで車のエンジンがかからなくなったらまじで危ないなぁ。
展望台発見。とりあえず熱い。めがねをはずして、もう一度かけるともう、めがねが熱い。調子にのってTシャツを脱いだけど、ものの数秒で背中が痛い。危ない。
道路からちょっと離れたところに岩塩が落ちているのでそれをとりに車を降りる。てけてけ歩いて行って、取ってたけど、ちょっと拾っただけで、熱くて怖くなって戻る。外を歩いているときは汗が出ない。出ているんだろうけど、出てぬれるより先に乾く。車に戻ってエアコンをつけるととたんに汗ががぁーって出てくる。
はっきり言って、ギャンブルで負けたショックと、あんまりにもの熱さであまり記憶が無い。ポモナに戻ってきたらすごく涼しく感じる。
夜はビレッジでそうめん。どうも、ポモナも今日は暑かったらしい。夜は反撃で寒い。おいおい。さばくって怖いなぁ。ポモナでこれだけ寒かったらと思うとちょっと怖い。
朝昼兼用でサンレモのホテルでのバフェ(ビュッフェ)。
シーザースパレスの隣のショッピングモールでお買い物。みやげ物をあさる。おもちゃやの中にモノポリーのグッズのコーナーがあってTシャツを買う。これはセンスがいい。かっこいい!あとはいかにもラスベガスっていうTシャツとポストカード。ラスベガス版モノポリーとか香港版モノポリーとか売っていた。欲しかったけど、大きいので却下。
シーザースパレスのカジノで再度チャレンジ。熱っ!やられる。猛烈にやられる。出ないわけじゃなくて出るんだけど、ジャックポットが欲しいから全部突っ込んでしまう。そりゃ負ける。まあいいさ。ジャックポットが取れるならかわいいもんさ。ここでは、トータル$300の負け。昨日作ったメンバーズカードにいくら貯まっているか見たら$20も入っていた。でもあっという間だったね。挙句の果てにこのカードをどっかのスロットに差しっぱなしにしていて忘れる。多分Tシャツくらいもらえたんじゃないかな。ちょこっとルーレットもやったけどあっという間にやられる。何をやってもだめ。運がないときは何をやってもだめ。
ヒルトンに行ってスタートレックのアトラクションに行く。ユニバーサルスタジオのバックトゥーザヒゥーチャーにそっくり。でも細かいところが凝っている。なんか乗り物に乗るのかと思いきや転送にあって、そのままエンタープライズのデッキに連れて行かれたり。エレベータに乗っていたらエレベーターが壊れる落ちだったり。最後にライドに乗って映像を見た後、その映像がヒルトンホテルに激突するという終わり方だったんだけど、扉が開いたらホテルの倉庫になっていたり。ま、細かい。
ここでもちょっと打つけど負ける。もう麻痺してきている。$200や$300当たってもうれしくない。もうジャックポットのすぐ下のものまでは当てている。あと経験していないのはビックショットだけ。でかいのが欲しい!でも当たらない。当たるわけが無い。完全に麻痺。やばい。だんだんスロットも飽きてくる。
ホテルの天辺にあるスペースショットを乗るためにそのホテルに再度向かう。途中、気温計の表示が。こっちは基本的に華氏で表示されるのでよく分からないけど、たまたま摂氏での表示を見つける。夜8時半現在。38度C。こらこら、ちょっと暑すぎるぞ。昼間はいったい何度あったんだ?ずっとカジノにいたから分からなかったけど、確かに駐車場は暑かった。
スペースショットはめちゃめちゃ混んでいて、嫌になってやめる。そこのバフェで晩飯。今一。これが勝っていればまだ気分が晴れるけど、負けているだけに気が重い。
夜はサンレモでクラップスの初挑戦。学生の卒業旅行でラスベガスにきたときに、とっても楽しそうだったが、ルールが分からなくて参加できなかったという思いでのクラップス。今回は反省を活かして事前に学習済み。これはめちゃめちゃ面白い。ばかすか儲かるもんじゃない。でもブラックジャックやるくらいならこっちの方が面白い。このページを見て、ラスベガスに行こうと思った人は絶対にクラップスのやり方を日本でマスターして行くべきだ。
簡単なルールの説明。これ以外のルールは必要無い。変なところに下手にかけると場を盛り下げる。注意!
2個のさいころを振って出る目を当てるゲーム。でもさいころは客が振る。当然自分も振ることができる。
とりあえずPassLineに最低金額を置く。
1投目。これは重要。7または11が出れば、その場で勝ち。2,3,12が出たら負け。倍率2倍。ゲーム終了。
それ以外の数字が出たら、それが場の数字となり、でっかい丸で表示される。
あとは、ほいほいさいころを振っていく。場の数字がもう一度出れば、勝ち。7が出たら負け。ゲーム終了。
2投目以降になったら、初めにPassLineに賭けた金額を増やすことができる。この追加に関しては、倍率がさいころの目の出る確率にきっちり一致しているので、店側の有利さは0!賭ける際に倍率を考えて割り切れる金額を賭けたほうが良し。
台を囲んでいる人、ほとんどみんなが、PassLineに賭けているから、同じ目を望んでいる。自分がさいころを振っているときに目を出せば英雄!そりゃおもろい。
当然、みんなの逆に対して賭ける事もできるけど、それは場の雰囲気を壊すからやらない。
ついている奴がさいころを振るときには追い賭をする。ついていない奴のときは追加しないって方針。
あとはじっくり見ていれば大体分かる。細かいのは僕も知らない。
馬鹿騒ぎができるのが面白い。他のギャンブルはなんか心持暗いイメージがあるけど、これは陽気。賭けている金額なんて小さいもんだけど、なぜか盛りあがる。負けてもしれてる。1ゲームが長いからね。
これは面白かった。勝った金額なんて$30くらいなもんだけど、楽しい。お勧め。確かにルールが有名じゃないからとっつきにくい気がするけど、ラスベガスで盛り上がっているのは、わけのわからんびっくりするような金額をスロットで当てたやつか、クラップスやっているやつ位だからね。
待望のラスベガスシリーズ第2段。タイトル「ジャックポットが欲しい!目指せメガバックス23億円!」
車の運転は相変わらず気持ちいい。死ぬほど直線。90マイル近くで走る。前回はまだちょっとおっかなびっくりだったけど、もうばっちり。日本に戻ったときにスピード感が狂ってるんだろうな。ちょっと調子にのってデジカメで写真をいっぱい撮る。
スタートはシーザースパレスというホテル。3人そろって行動なんてまどろっこしいことは今回は無し。時間を決めて、その時間に集まらなかったらその人は出ているとみなされて、出ていない人が探しにいくという約束にする。速攻メガバックス。それなりに出る。でも増えない。$100くらい出てももううれしくない。目指せジャックポット。多少出たくらいじゃやめないから結局負けて行く。
メガバックスを打っていると、あ、今気がついたけど、こっちでも博打は「打つ」って言うのかな?ちょっと違う気が。ゲームするって言うのかな。メガバックスを打っているとシーザースパレスのメンバーズカードを作りませんか?っておばはんが寄ってくる。なんでもいいから作ろう。10%ペイバックっていう単語に反応したんだと思う。住所はなぜかめちゃめちゃになってしまった。日本の住所をアメリカで書くと、どこまでがCityでどこまでがStatesでってのがよく分からない。結局、番地を書くのを忘れた。ま、細かいことはいいや。$15毎に1ポイントたまって粗品がもらえるらしい。すぐにもらいに行ったら、わけのわからないネックレスのようなメダルをくれた。
次はちょっと北に行こうってことになって、ホテルの天辺にスペースショットがあるホテル(名前忘れた)に行く。なんかさびれた感じのホテル。ちょっと打つけど、出そうな気がしない。
晩飯はトレジャーアイランド内で食事。ニューヨークステーキ。僕の頭の中にはアメリカと言ったらハンバーガーとステーキしかない。あとはろくな食い物は思い浮かばない。
夜はトロピカーナ。ちょっと古めのホテル。あんまり出そうな気がしない。唯一出そうな気がした台での出来事。
それは$1のスロットのお話。スロットにお札を入れようとしたら入らない。どうも札の受け付け装置が壊れているようだ。やむなく隣の台にお札を入れて、すぐにコイン払い出し。そのコインを持って行って打つ。$20なんかあっという間。ちょっと頭の線が切れたので$100を隣の台に入れてコイン払い出し。コインをもう一度運ぼうとする。すると、コインが出ない。ホッパーが(こっちでも同じなのかな?)空になったらしい。店員さん(ちょっと言い方が違う気が)がやってきてうだうだしている。店員さんがコインを取りに言っている間、離れることができない。すると僕がやっていた台に兄ちゃんが(おっちゃんが)座る。彼もお札を入れようとして入らない。彼の場合はたまたま後ろを通りがかったChangeのおばちゃんに両替をしてもらう。(この時点で俺とは運が違うんだな)。あ、俺がやってたのに。ま、いっかと思いきや。
いきなり$4000ショット。ぶっとび!
多分$4000。あまりのショックに確認していない。自分の100枚のコインを眺めつつ、その場を後にしたのでした。当然このコインはあっという間にごっくんってスロットに飲み込まれて行きました。
サンレモホテル(宿泊予定地)に戻ってだらだらとクオータマニアをやる。そこそこ出るけど、やっぱり飲まれる。今日はついてない。
初日、$100の負け。この負け方はあんまりきもちのいい負け方じゃない。初め200枚程度当たってその後、だらだらと負けて行く感じ。最後のショットもこたえる。
ラストの授業。これと言ってやることなし。職人。こんなことばっかりやっていたら、報告書が書きづらくってしょうがないじゃないか。
夜、ボーリングのお誘い。ちょっと体力に不安を残しながら参加。
場所が不明。こっちは住所が通りの名前(Street Name)になっていて、そこをメインの通りから番地が通しで振ってあるので、住所さえわかれば大体の場所がわかる。通りの名前を頼りに移動。これが失敗。教えてもらったときの手書きの地図にBaldwinと書いてあるので、Fw10のBaldwin Park Blvdで降りる。行けども行けどもボーリング場など無い。30分以上じたばたする。ロードマップで確認すると、もう少し先にBaldwin Ave発見。どうもそっちらしい。1時間近く遅刻で到着。ははは。
現地につくと、20前後の学生4人が既にやっている。どうも誘ってくれた人の学校の友達らしい。男2人に女の子2人。中国系の男とロシア系の男、中国系の姉妹。姉妹と聞くと某有名姉妹(固有名詞は避けましょう)を思い出してしまい、一人でちょっとうける。トータル3x3での合コンみたいなもんだ。俺が学生のころのサークルみたいでちょっと懐かしい。みんないいやつだ。
プロのプログラマーって紹介される。(Professional Programmer)そうしたら何を勘違いしたのか、学校で何を教えているのかって聞かれる。そりゃ、プロフェッサーだろう。
みんな情報系の学生なのでコンピュータの話は得意だ。俺が***やっているとかそんな話をしていると、自分の会社かそれとも会社勤めかってさも当たり前の質問のように聞かれる。こいつらが学生だから聞くのか、それともこっちでは当たり前の質問か。ちょっとカルチャーショック。
こっちでも、コンピューター系の男は同じような雰囲気を持っている感じがした。受け狙いの言葉もコンピューター用語。そうゆう単語の方がよく分かる自分がちょっと悲しい。俺が英語普通にできると勘違いして、がぁーって喋ってくるのはちょっと参った。頼むからゆっくり話してくれって言ったら、めちゃめちゃゆっくりしゃべってからかわれてた。よくあることなんだろうな。
2ゲーム目に180というわけのわからんスコアが出る。はっきり言って、周りはあんまりうまくない。60くらいのスコアの奴がマイボールを持っているのはちょっとショック。もっと練習しろよな。
やつらは若い。俺が3ゲームやったってことは彼らはもっとやっているはずだ。そんなに持たない。最後はちょっとだらだら。3人対3人でホットドックを掛けて勝負。僅差で負け。ははは。そんなもんでしょ。
最後にデジカメで写真を撮る。e-Mailで送るっていう約束したから、送らなきゃ。
今日は起きたら11時。くそ寝坊。授業は無いからいいや。
お昼は、TAのねえちゃんと飲茶。この人は、今年この大学を卒業したばかりの子。卒業式が6月末にあったから、まだ卒業したて。アルバイトでアクセスのプログラマをやっているらしい。こちらの仕事の環境についていろいろ聞いた。いろんな契約形態があるらしい。パートタイム。パーマネント。テンポラリ。あともう1つは名前忘れたけど、仕事単位の契約。仕事単位の契約は気をつけてサインをしないとひどい目にあうらしい。履歴書に書いたことができないと、損害賠償になるとの事。おそろしや。
若いうちは転職を繰り返して、ある程度自分で満足する給料になったら(一生この給料でいいと思った時点)でその土地に安住するらしい。トップと平との年収の差が16倍あるってのも印象的だった。日本はそれだけ、無駄な人件費を払っているんだろうな。結論として、日本の企業はもっと簡単に首にできる仕組みが必要だってことになった。会社の忠誠心なんて糞だ!
午後は職人。これと言って無し。
夕方テニス。1時間程度。今日はむちゃくちゃ暑いのでこたえる。場所は大学じゃなくて、その隣の短大。こっちは鍵がかかってなくてパブリックらしい。
晩飯はココス。ここで、結構面白い話を聞いた。ここの学校に通っている子の話だけど、
ある、心理学(って俺は訳したけど)の授業で、「あなたは、トラ、ウサギ、タカ、カメのうちどれに一番近いですか?」ってので、彼女はカメって答えたらしい。そうしたら、こっちでは、カメと答える人は数百人に1人か2人らしい。で、その後の議論で、「俺はカメとは絶対に一緒に働きたくない。俺のじゃまをされては困る。」とかで、その授業中ずっといじめられて泣きそうになったらしい。
確かに、このカメの話は文化の違いがきれいに出ていて面白かった。そこで、友人が「アメリカ人に、ウサギとカメが山のてっぺんまで競争したら、どっちが勝つか聞いてみろ。」って落ちで終わったけど。俺にとっては面白かった。日本人ならカメって答えるやついっぱいいるだろうな。そういえば、ダウンタウンDX国民大投票でもいい線いってたような記憶が。。。
今日は授業。でも、講義無し。ようするに、プログラム職人をせよ、っていう時間。やむなくプログラム職人。選択系は完成に向かいつつある。しかし、メモリリークしている。先は長いかな。
お昼は毎度のカールスJr。
午後も職人。これと言って書くこと無し。
晩飯はロスのリトル東京でしゃぶしゃぶ。40分くらい待たされる。その間、リトル東京のおみやげ物屋をぶらぶら。エッチな写真のトランプが目についた。聞くところによると女性用の男の写真のトランプもあるらしい。お土産これにしようかな?(非難のメールは拒否します。)結局、買わずじまいだったけど。
しゃぶしゃぶは1人$10程度で、それなりにおいしい。もしかして、これも初めに食ってたらやばかったのかな?とも考えてしまう。店の雰囲気は松屋。肉と野菜とご飯と最後にコーヒー。さすが日本人ばかり。こんな店でもチップがいるのか?とちょっと思ってしまうが、いいかげん慣れてきているのでどうでも言いと言えばどうでもいい。貧乏学生の時だったら毎回チップに真剣に悩んでたんだろうな。単純に表示価格に1割(正確には8.5%)の消費税と、1割以上のチップ。合計2割。学生だったら死ぬな。
今日もきょうとてプログラム職人。結構、熱い。煮えてきた。でも、プロジェクトとしては出口が見えてきた感じ。出口と言うより、あきらめた結果の抜け道が見えてきたが、正解かな?
お昼は、近所の東京エクスプレス。ポークチョップフライライス。要するに、焼き豚骨付きピラフ(炒飯)かな。薄味でいける。でも量が多いので途中で飽きる。最近、味は余裕だ。しかしまだ量を克服していない。量はずっと無理だろうな。
午後もプログラム職人。仕事とは言え、つまらん。
友達のところに、晩飯さそってくれ、って電話をする。話中。話中で気がついたけど、こちらは一度話中だったら、2度とつながらない。基本的に市内テレホーダイだから、つないだらつなぎっぱなし。2回線いるな。
晩飯は、チャイニーズ。チンジャオロース、フライドライスを注文。また、炒飯かと思ったけど、ご飯が食べたいので、それ。予想と違うものが出てきた。具が妙に少ない。ご飯が妙に多い。味は普通の炒飯。俺が作った炒飯にかなり近い。飲み物として、コーヒーWithタピオカなるものを注文。なんか不思議な感じ。でも味は想像どおり。タピオカがでかいくらいかな。でかいので、ナタデココのような感触。
いいかげんプログラム職人は飽きてきたな。プログラム職人していちゃ、英語はうまくならないな。
今日もプログラム職人。だんだん本気でプログラム職人。プログラムがさくさく進む。スーパーマリオもさくさく進む。
お昼ご飯は、車でちょっとお出かけしたところにある、日本人経営の町の定食やさん。先輩が一度行ったことがあるらしく、「大丈夫!」って言うから信用して行く。思いの他遠い。もうすぐ、ダウンタウンじゃないか。生姜焼き定食を頼む。ちょっと濃いめだけど、いわゆる生姜焼き。結構いける。味噌汁はあまりおいしくなかったのでポイ。量はアメリカサイズ。
午後からもプログラム職人。途中からemacsの家庭教師。ついでにC++(というよりC)の家庭教師もやる。ポインタの使い方。こっちの学生に説明するのはちょっと大変。用語が英語。気がついたけど、コンピュータ用語って妙なところが日本語に訳されているのね。「宣言」とか「定義」とか。数学関係すべて日本語に訳すのかな?
やっぱりプログラム職人。プログラムばっかり書いていると、ここに書くことが無くてつらい。誰か遊びにつれてってくれぇ。
夜はマクドナルド。フィレオフィッシュセットとチキンナゲット6個入りを頼んだ。俺は確かにそう頼んだはずだ。ん?ちょっと高い気がするぞ!と思ったときは既に遅かった。カップが2つ、ポテトが2つ、フィレオフィッシュにチキンナゲット。おいおい。2セットも出てきたぞ。結局ポテトとコーラ1つお持ち帰り。やっぱり、俺の英語は通じてないのね。
今日もプログラム職人。最近ちゃんとプログラム書いている。今週末は仕事して、来週はラスベガスにメガバックスをやりに行ってきます。現在のJackPotは$17,700,000です。めちゃめちゃ欲しいです。
今日は洗車につきあうことに。学生のころは、僕も車を持っていたので洗車をよくやったけど、就職してから車がないので洗車はやってない。久々でうれしい。洗車道具をもっていないといういので、日本のオートバックスみたいな車用品の店に行く。
なんか倉庫みたいなお店。日本と違ってわけのわからないものも売っている。ガソリンタンクの蓋とか、いろんなつまみとか売ってる。でも洗車用品は少ない。こっちには洗車するって発想があんまり無いのだろうか。大体ワックスの種類が極端に少ない。木の油でやられているってこともあって、せっかくだからコンパウンド入れてやろうと思ったけど、そんなものは売っていない。へこみ修理キットなんかも売ってない。そうゆうことは気にしないんだろう。多分。
レジが95で動いていた。多分95、NTじゃないと思う。最近はこんなところにもパソコンが入っているのね。POSに使うんだろう。あ、これがうわさのOLE POSってやつかな?あの、ビックカメラに入っているのと同じかも。
久々に洗車をした。楽しかった。水は使わずに、ワックスみたいなのでごりごりこすり取っただけだけど、なんか面白かった。最終的にはだんだん面倒になってきて、擦り取っていると言うより、伸ばしているって感じになってしまった。
ガラスの傷の修理キットを使ってガラスの修理もやった。でもこれは失敗。取扱説明書が無くなっていて、カンでやったけど、やっぱりちょっと頭悪かった。乾く前に動かしては行けないらしい。次回はもう少し頭を使ってやってみたい。
夜はタイ料理のお店へ。昔ファミレスだった店をそのままタイ料理の店として使っているようなお店。なんだかよく分からないけど、ラーメンのようなものを食べる。飲み物はタイのお茶(コーヒー?)激甘!僕のラーメンはそれほどではないが、友人が食べていたチャーハンのようなものは辛い。この辛いものを食った後にそのまま、この飲み物は気持ち悪いほど甘い。ラーメンの具にえたいの知れないものが入っていたけど、食べてしまった。薄味で大丈夫。やっぱり耐性がついて来ているのかな?
今日はプログラム職人。
まったく記憶無し。本当にプログラム職人だったらしい。最近、プログラムを書きながら休憩がてら、スーファミでスーパーマリオをやっている。英語版ファミコンに英語版スーパーマリオ。メッセージは英語だけど、あとは一緒。なぜ、こんなのにはまってしまうのだろう。只の現実逃避モード?
夜、お電話でお呼び出し。なぜか明け方まで話し込んでしまう。何やってんだか。俺も俺で、プログラムのバグに頭を抱えていたから、現実逃避に走ったのだろう。
聞くところによると、車を洗車して、友達のところに遊びに行ったららしい。その際に車を止めたのが木の下。戻ってきてみると、木のやに(あぶら)が車にいっぱい。ショックで倒れそうだったらしい。その人が乗っている車はAcuraのインテグラ。ま、ホンダのインテグラの左ハンドル版。古い車でちょっとヤンキー仕様、いかにも学生らしい。でも、シートベルトは自動のやつ。ちょっと感動する。たまにシートベルトで殴られるけど。
今日も授業。つまらん。つまらん。しょうがないのでホームページ眺めて、メール書いて遊んでた。
夜はこっちのDr.2人とお食事会。この研修の初日にやってきて、結構インパクトを受けた(激まず)店。しかし、アメリカの食事に慣れてしまったのか、もう大丈夫。ばりばり食べれる。確かに、やばそうな食べ物の見分けがつくようになってきている。ギャンブルはしない。
結構、いろんな話を聞くことができた。
こっちの人間は、なぜかエンジニアにステータスを感じるらしい。日本では土方とか、けつ拭きとか言われるプログラマーもそれなりにステータスがある。俺もこっちで仕事しようかな。給料もこっちのほうがいいらしい。将来はどうなるか解らないけどね。そりゃ、日本でも一緒だな。契約制だから給料がはっきりしている。解りやすくていいな。
最近、本気でこっちで働きたいと思ってきた。日本に帰ったらいろいろと調べてみよっと。現時点でわかっていること。
給料の安いところは時給制。
高いところは相談。
ビザは就職先の会社が申請してくれるらしい。
履歴書は決まったフォーマットがあるわけじゃなく、大体箇条書きで特技を書く。はったりあり。そりゃ、契約だから、契約違反で首になっても文句は言えないけど。
会社を設立するのに$500くらいあればOK。別に国籍は問わない。
すべて人から聞いた情報なので確認の必要があります。これを読んだからといって無茶しないでね。
俺に不安があるといえば英語かな。やっぱり、英語でハッタリができないのはつらい。日本語なら、嘘はついてないけど、受ける印象が違うって文章が書けるけど、英語じゃ無理だな。単語並べるだけ。まじでちょっと英語の勉強しようかな。
Dr.にラスベガスで一発当てるなり、会社辞めてこっちで働くなり、どうにかしてここに住みたいってことを言ったら、プログラム書け。プログラムなんか世界共通だ。それが一番手っ取り早い。みたいなことを言われた。そりゃごもっとも。それが俺にとって一番現実味があるな。(少なくともラスベガスよりは現実味がある)
夜、友達のところに95のインストールサービス。ついでに、emacsの講義。多分、こんな説明じゃ、emacsはわかってもらえないだろう。語彙力の不足に頭を抱える(英語だけじゃなく、日本語もやばい?)
あんまり記憶が無い。もったいない。もう既に7月だ。早いもんだ。
授業は午前中で終了。午後からプログラム職人。久々に設計とか抜きで本気でプログラミング。こんなことしたらハゲルってぐらいプログラムを書く。
夕方テニスへ。なぜか、小学生らしき(中学生かも)人がいっぱいいる。遠足で大学に来るのかな?結構しっかりテニスをした。
夜もプログラム職人。
最近思うけど、日本にいたときと比べて、遊んでいる割にはコードの進捗率がいい。邪魔が少ないのと、環境がいいせいだろうか。大体、皮膚炎(アレルギーみたい)なやつが、まったく無くなっているのに気がついた。やっぱりストレスが少ないのだろうか。
自分でも、笑っちゃうくらいさくさく、コードが書ける。こりゃ、ソフトウエアで日本がアメリカに比べて弱いのはわかる気がする。特に学生気分で24時間営業としてプログラムが書けるのでなおさら楽チン。つまらないコアタイムなんかやめちゃえば楽なのにぃ。
久々に報告書を書く。1週間も貯めてしまった。記憶無し。火曜日か。何やってたかな?
予定表を見て確認。思い出した。
今日は普通の授業。相変わらずつまらん。記憶無し。
UMLの授業において、自分のプロジェクトの設計についてのプレゼンテーション。当然英語。前回のプレゼン(25日)の反省を活かして、めちゃめちゃ簡単な図にする。当然、めちゃめちゃな英語。文句あっか!
他のグループは先生から質問を受けているにもかかわらず、なぜか僕らのグループは日本人から質問を受ける。俺は英語で話しているつもりでも、日本語が口からでているのかな?結局、先生からの質問やコメントをもらうことができなかった。通じなかったのかもしれない。と思って聞いたら、どうも理解してもらっているよう。あきれて質問も出なかったのかな?
夜、記憶無し。
今日も相変わらずの授業。もういいかげんにしてくれ。今日は眠いんだ&とある事情で上の空。ま、つまんないからいいや。大体俺たち単位とかスコアとか関係無いからなおさらお気楽極楽モード。学生のやつらの話を聞くと、ちゃんと頑張ってる。こっちの人はスコアを気にするみたいだから本当に勉強している。立派立派。俺は学生の頃、1つの「優」より2つの「可」をモットーにしてたらか、本当に尊敬してしまう。また、こっちはスコアを気にする人が多いらしい。俺は(日本でも同じだったけど)学生が思っているほど、成績なんて通用しないんじゃないかって思っているけど、彼らは本気で頑張っているから、まあいいとしよう。こっちはそうゆう風習かもしれないしね。
お昼はサンドイッチ。BLTサンド。これにもいいかげん飽きてきたな。でも日本にいるときだって、毎日日替わり定食食ってたんだから一緒か。
夕方はお仕事。結構まじでお仕事。途中で、同室のやつからバスケットしようぜって誘われる。甘かった。奴ら本気でうまい。おいらぜんぜんついて行けてない。でかいは重いはでまったく歯が立たない。こうゆう場合はスピードで勝負するんだけど、すぐに息が上がる。やっぱり普段から運動している20歳のやつには勝てない。息が上がって動けなくなる。大きく反省。途中で逃げ出す。すまねぇ。
夜は、昨日のお魚の残りをムニエル。ついでに大根サラダ。うまい。友人の部屋で食っていたら、インドからの人がカレーを作り出した。どんどん人が集まってきてパーティ。こらこら、なんてこったい。結局総勢、12人以上。こらこら、そんなに飲んで暴れるな。
カレーは辛い。インド人は手で食ってた。俺たちは箸で食ってやった。もうめちゃめちゃだ。
折り紙してやったらえらくうける。鶴にサインしてくれって言われたのは初めてだ。よく鶴の折り方覚えてたな。ついでに「やっこさん」も折る。(これは名古屋固有の言い方かもしれない。)なぜか、写真たてにするとか言ってた。こんなんで写真飾るのか?わけわからん。当然「やっこさん」にもおいらのサイン付き。
日本人はカメラが好きらしいけどって話になったときに、デジカメ見せてやったらなぜかうけてる。100枚以上撮れるから好きなだけ撮れ、って言ったら本当に気が狂ったみたいに撮ってた。こんなに撮ってどうやって送るんだ?俺まともなプリンタ持ってないぞ。結局E-Mail教えてくれたのは1人だけ。後のやつは不明。一人はメキシコの住所を俺に教えてくれた。どないせいっちゅうねん。
今、ふっと気がついたけど、俺の周りって純正アメリカ人がいないぞ。カリフォルニアって本当にアメリカ人が少ない。みんな英語めちゃめちゃ。どれが正確な英語なのかわからん。あ、いた。友人の同室の女の子。彼女は純粋なアメリカ人だ。(ってネイティブアメリカンのことじゃないよ)彼女は俺のこと「HackerBoy」と呼んでいるらしい。なんでそんなことになったんだろう。おぃおぃ。外にいないのか?ま、俺自身がこっちに来ると外国人なんだから、外国人の集団に巻き込まれているだけなのかな?
今日はお魚釣り。すし屋の大将が船をチャーターしてくれて、それでお魚釣り。カマスが釣れるらしい。朝の2時半に起きて準備。俺には非常に困難な作業だ。
運転している最中からめちゃめちゃ眠い。やばい。船酔いしそう。
天気は曇り。晴れてくれ、せっかくの海なのに。風は強い。船はゆれる。船に乗ったらあんまりにも眠いので熟睡。30分ほどでポイント着。釣り開始。眠くて頭が回らない。すぐにポイント移動。ぼやぼやしているところで船を走らされたら、一気に酔った。GiveUp。思いのほかゆれる。船でこんなに酔ったのは初めてだ。熟睡再開。げろげろ状態で釣りどころではない。でも悔しいので、調子が良くなってきたらさおを出す。またこれが、えさをすぐに持っていかれる。もって行かれるのが手応えで分かるから余計に頭に来る。でも酔う。結局最後まで何も連れなかった。周りはみんな釣ってたのに。結局気分悪くて、寝倒してあんまり記憶無し。ちょっともったいない気がする。
帰ってからおさばき。他の面子が大漁。カマスが4匹。サバが4匹。不明な魚が1匹。適当に3枚におろす。カマスは刺身で食う。結構行ける。サバは塩焼き。まぁまぁ。ま、こんなもんでしょ。でもおんなじ刺身ばっかりだからちょっと飽きる。食ったのは3匹だけかな。あとは冷蔵庫に直行。
夜はなぜかマージャン。牌は中国牌(でかいやつ)。台北のやつに、日本のルールを仕込む。点は付けないでやった。(点棒が無い)台北では17牌で打つらしい。平和さえも激ムズ。だから、1ハン縛りは無い。役なしでも上がろうとする。捨て牌を場に散らかす。日本みたいに並べない。役は大体一緒。ただ、英語で説明できないから詳細不明。何が英語で何が中国語か不明。漢字交じりで説明。1ハン縛りを理解するまで苦労していたようだ。推測するに、基本符が50。デンデン無しで青天井が台北のルール。(あ、青天井かどうかは不明)でも、17牌じゃ国士無双はできないな。次回は台北ルールに挑戦予定。
今日はとある友人宅へ(正確には友人の友人)パソコンの出張修理。これは特例。俺にメール書いても、そんなことやらねえぞ。
お昼はその家に行く途中のラーメン屋。日本人経営。日本人がいっぱい。味はまさに日本のラーメン屋。隣の席のガキが泣き出してうるさかったので嫌な顔をしたら、一緒にいた友人に、「あんた冷たいのね。」みたいなことを言われた。ま、そんなもんでしょ。
パソコンの修理って言っても、プリンタのドライバのインストール忘れ。そりゃ印刷できない。パソコンすぅぱぁ初心者だからしょうがない。インターネットのやり方も逐一説明。そりゃプロバイダーも何だ?状態。こっちのパソコンは、日本語95と英語95を同居させようとするから一段と話がややこしい。早く、NT5出荷されないかな。楽なのに。プリンタもこっちで買っているから当然日本語ドライバなんて無い。面倒だから英語版ドライバをねじ込んでおいた。英語はできる人だから別に問題ないでしょう。
しょうもないことで、妙に尊敬された。そりゃ尊敬されればうれしいけど、こればっかりはねぇ。ちょっと。。。。参った。
こっちで働いている人で、話が面白い。結構まじで俺にもこっちに来たくなってきている。気候が今いいから余計にお気楽モード(やっていることもお気楽モードだけど)。はっぴぃはっぴぃ。やっぱり、どこの人でも死ぬほど働いているやつは働いている。で、金持っている。ただこっちは単純正比例で金が入っているみたいだけどね。日本は話がややこしくってよく解らないや。ラスベガスで一発あたらないかな。
友達に妙に恐縮されてしまったけど、これと言ってなにもやってない状況で、昼飯までおごってもらって(ラーメンだけど)逆に恐縮してしまう。大したことやってないんだし、話が面白かったからOK。こら、メール書いてくるなよ。やらないよ。
あとから気がついたけど、モデムの設定するの忘れた。自分でできるかな?がんばってねぇ。
夜は同室の人と、その彼女がやっていたファミコンに見入ってしまった。スーパーマリオオールスターズ。英語版らしく、メッセージがみんな英語。でもルールは一緒。普通のスーパーマリオ。明日は釣りに行くので2時半に起きなきゃ行けないのに11時過ぎまで起きてた。やば。明日船酔いするぞ。