Cagylogic Linux

インストーラーが起動したので、こっから先は普通のDebian Lennyのインストール。

再起動して、User: installer、Password: installでログインしたところから。

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インストーラーの基本のおさらい。Tabでアクティブを移動して、Spaceで選択、Enterで確定。

 

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インストールの開始。

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おいらは、アメリカにいるので、United States

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ダウンロード先の決定。どこが近いのか、わからへんので、Debian本家から。

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Proxyは得にないので、そのまま。

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ちゃくちゃくダウンロード。

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デフォルトロケール の設定。後でどうせ変更しちゃうので、Englishで。

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タイムゾーンは、太平洋時間。

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追加ダウンロード。

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パーティションの作成。とりあえずデフォルトで。

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今のご時世、家で使うPCのパーティションをわざわざ分ける必要ってあんまりないんだけど、  なんとなく小心者なので。。。

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提案してきた配分はこんな感じ。いやいや、Web Serverがメインなんで、varがいっぱい必要なんですよ。

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ということで、こんな感じに決定。/varがいっぱい。/homeもSambaのshareのかわりに使うのでそれなりに。/tmpとswapちょっととりすぎかな。

/bootが最初のprimaryでブートフラグ付きのext2にするのがポイント。

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確認。

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ちーーーっと、フォーマット。

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ちーーーっと、インストール。

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あれ?パッケージの選択とかないんだ。。。まーいーや。あとで自分でいれろってことかな。

で、再起動。

これでインストール完了。簡単じゃん。よ~できてるわ。

ここから先は、cagylogicサーバー作成のための手順。

 

あ、そうか。VGAがないから、X関連うだうだ聞いてこないのか。 

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このページは、が2009年8月 5日 00:00に書いたブログ記事です。

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