TinyXevious

Webで見つけた小情報
TinyXevious(PC6001)を書いたのは当時小学生だったらしい。
このソフト、当時僕が中学1年生のときだったんですが、見たときは感動しました。まーじで感動しました。世の中にはとんでもない天才がいるんだなぁと。
この作者は後に、TinyXeviousMk2、スペースハリアー(ともにPC6001mk2)も発表しています。小学生、中学生、高校生のときにこうゆう大作を完成させる人ってのはどんな人なんだろう。
ポケモンを作った人は、Xevious1000万点への解法を書いた、うる星あんず という人と同一人物らしい。
世の中、頭のいい人はやっぱり限られているのね。すんげぇ。
以下は以前から知ってた(当時から知ってた)ネタです。
ドラクエで有名な堀井雄二という人は、ラブマッチテニス、ポートピア連続殺人事件を書いた人と同一人物らしい。
どちらのソフトも持ってたので、知ってました。軽井沢誘拐案内、オホーツクに消ゆ も同一人物ですね。
ドラクエで有名な中村光一という人は、ドアドアを書いた人と同一人物らしい。
これも知ってたけど、スクランブルのパソコン版やニュートロンも同一人物とは知らなかった。
世の中の頭のいい人は、やっぱり頭がいい。
成功を繰り返すのね。
おらももっと修行をせねば。

「TinyXevious」への1件のフィードバック

コメントを残す