GHIRARDELLI CHOCOLATE Walnut BROWNIE MIX

Ghiraderlli Chocolate Walnut Brownie mixを買ってみた。


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$2.24で調達。相変わらず、甘そうな、いでたちで。。。

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オーブンを325F度に温めていいる間に、ボールに、卵1個、1/4カップの水、1/3カップのベジタブルオイルを投入して、しゃかしゃかかき混ぜる。

1/3カップの油って。。。ケーキの材料か?

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箱の中に入っている粉を投入。

つぶつぶは、くるみ。うーん。チョコレートの粉末ですな。

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大体、40回ほどかき混ぜます。あんまりかき混ぜ過ぎたら、膨らまなくなるのかな?40回って、はこの裏に指定があるんです。(笑)

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バターを塗った、グラタン鍋に投入。そのまま325F度に温めたオーブンにいれて焼きます。

このグラタン鍋は8インチx8インチのサイズで、ガラス製なので45分程度ですかね。箱の裏に時間が書かれています。

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表面は、つやつや、パリっと、中はしっとり焼きあがりました。このまま放置して冷まします。

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濃くいれたコーヒーとともに召し上がれ。

うーん、チョコレートが濃い。。。。

「GHIRARDELLI CHOCOLATE Walnut BROWNIE MIX」への3件のフィードバック

  1. 素晴らしい!!男性で、お菓子まで作っておられるとは。
    スペンサーシリーズみたいで、改めて、カッコいい!と
    思ってしまいました。
    ブラウニーは美味しいけれど、甘い、ほんとうに甘いんですよね。メリーランド大卒の以前の同僚が作って、会社に持ってきてくれたことを思い出します。それとシアトルに居たガールフレンドが作ってくれたのもおいしかったです。
    今仕事用の資料を聴きながら書いていますが、ケーキが
    無性に食べたくなりました。
    ぢ、さんの、ブログは色々な分野にわたっていて、とくに、食べ物のこととか、本とかが面白いです。テクニカルなことが
    わからないという背景もありますが・・・
    私は台北で買ってきた、名物とかいう、パイナップルケーキを食べていますが、なんとも、いえない、ですね。
    結構値段がしたんですけども。。。
    拙宅にはオーヴンがなく、それがすごく残念ですね。
    ブラウニーはアメリカを代表するおやつだと思いますが、
    私は、作ることはなく、ずっとイタリアに居たガールフレンドのお宅で、出来たてのをいただいて、感激したことがあります。アメリカに居たときも、バナナブレッドとか、(短期の旅行でしたので)買って食べてましたね。
    ブラウニーは今の私には禁断のお菓子ですが、うーん、こうやって見ると、じつにおいしそうですね。出来上がりが、ガラスのお皿に乗っていて、お茶と一緒に召上るところも、撮られていて、おいしそうの一言です。
    今日は熱があるので、このまま音資料に耳を通して、終わるんでしょうか・・・
    11月は制作の月にしようと思っています。それと、
    新しくチャレンジすることが待っています。
    ではぢさん、素敵なアメリカ生活を満喫してください。
    読者より

  2. ぢさん、こんにちは、またアップされるのを楽しみにしています。
    私は懲りずに英語だけではなく、台湾なまりの北京語を習い始めました。併記してあるのが、英語で、英語に文法も近いらしいんですが、音がちょっと難しく、中級までいったら、よしとしようと思っています。でも読み書きもできるようになりたいです。なのでけっこう時間がかかりそうですね。
    北京語、中国語、色々、探してみましたが、時間単価、4000円から5000円というところで、中国語は難しいです、安いところを見つけるのが。
    格安のところもありますが、3000円くらいで、でも先生が資格を持っているかも疑問なので、やめることにしました。
    英語は6900円で月4回、一回80分くらいです。
    しかし、台湾なまりの北京語は今は3000円ですが、これから続けると上がります。
    今日はついに衣替えです。寒いです、東京も。
    昨日の晩、台湾のパイナップルケーキを食べ終わり、ついになくなりました。ぢさんのようにお菓子を手作りできないので、でも無印に行くと、自分でケーキ作れるセットあるみたいですね。今度私も電子レンジでできるなら、トライしてみようかなと思います。ブラウニーは多分、中目黒のカルディーに売っていると思いますが、でも自宅ではオーヴンがないのでだめです。今また音資料に耳を通しています。
    台湾の陳何とかいう人です。
    これからイタリアから大量に届いた音資料に耳を通します。
    ではぢさんも、くれぐれもご自愛くださいね。
    ぢさんのブログには、なんと言ったらいいか、常に緊張感もあり、心地よいです、読む側にとっても。ではまた。

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