太陽の黙示録

太陽の黙示録 1 かわぐち かいじ (著)を読んだ。


太陽の黙示録 1 かわぐち かいじ (著)


先週3巻を見かけて興味を持ったので、まずは1巻。というか今日は2巻3巻が見当たらないし。。。さっきamazonで調べたら、4巻まで出てるのね。
ちょっと話の展開が速すぎる。。。何度か読んで内容を理解しなくては。。。
まぁ根本に、日本にとっての国家主権とは。ってテーマがあるのは理解できるが。。。まだ修行が足りません。もう2,3度読んで出直してきます。
日本って国家主権ねぇよな。アメリカに占領されたままだよな。占領されたのはアメリカだけなのに、なんでか、中国とか韓国とか北朝鮮にもいいように言われているようなきがするし。
日本っていろんな国に占領されているきがする今日この頃。
今後どう話を展開するのか興味深い。
いやぁ、沈黙の艦隊ってどうにも歯切れの悪い終わり方だったのよ。まぁ終わり方が難しいのは想像がついてたんだけど、いまいちピンと来ない終わり方だったんで。。。まぁ彼の本は結末を楽しみにするんじゃなくて、結末までの問題定義が面白いのでそれでいいんですが。
彼が人気があるってことは、多くの人が、国家主権に疑問を持ってきてるのかな?
それとも、人気ない?

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