ニックネームの予約が大変なことになってる。3文字以上じゃないと予約できない。「ぢ」というニックネームもこれまでか。ニックネーム変わっちゃうの、いやだなぁ。結構これ気に入ってたのに。。一応保険として、「管理人ぢ」というのを取っておいた。「留守番ぢ」の予約はちゃんとできたようだ。
留守番とーかーをベータリリース。結局95系はギブアップしました。OFF会が終わったらもう一度チャレンジします。
いにのところと、しーののところでちゃんと動いたのを確認。
セットアップの説明に問題があることが発覚。
~をおかしなふうに読むのでうっとうしい、という問題が発覚。
これらの問題は、OFF会で配布するCD-ROMでは修正される予定。
昨晩、Webでぶらぶらしてると、PC6001のソフトウエアの紹介のページを見つけた。 PC6001とは1980年中頃にNECから発売されたパソコンのことです。メモリ16kByte.CPU Z80-4MHzの時代です。エミュレータも開発されているようで。。僕が始めて触ったパソコンがPC6001でした。自分の家に初めて届いたパソコンはその後継機種のPC6601でした。ひさびさにその手の記事を見て当時の記憶がよみがえってきました。今見ても、MicrosoftのBASICはよくできてるなぁ。あのころのパソコンは機能が少なかったので力いっぱいその機能を引き出す努力をしてたなぁ。などなど、いろいろ考えちゃいました。当時は処理速度がどうのというよりも、色数がどうの、画面の解像度がどうの、音源がどうのとかで競ってましたね。まぁもちろん処理速度ってのも重要な要素ですが。。。SeeNaって言う、PC88用の有名なソフトがあるんですが、その作者の「たいにゃん」さんのページを見つけました。ちょっとだけ、SeeNa について書いてあるんですが、当時P6用に開発してたんですね。あと、P88のメインCPUだけでは処理速度が足らないからと、フロッピドライブ内蔵のチップにも処理をさせていたとか。恐るべし力技!こうゆうのがHackerですわ。僕は当時から見てHackerに近づいているでしょうか。。。職業としてプログラマをやるようになって、設計手法やら政治的戦略やら数学的論理によって開発を進めるような技術ばかり身につけて、純粋なアイデア、発想をする力はまったく成長して無いのではと考えさせられています。まぁそんなこと考えること自体がスランプなんだろうな。
とあるWebページであなたの適正年収を査定しますってなのがあったので、ちまちま応募してみました。まぁWebのフォームに書き込むだけですので、情報量が少ないですし、俺もいい加減に書いてますから、どこまで正確な査定になっているかわかりませんが。送られてきたメールによると、わたしの適正年収は現在の3 分の2から半分程度のようです。がははは。まぁそんなもんかもね。どっちにしても相変わらず日本ではSEに高く、PGに安いようです。
起動処理の部分を変更した。どうも起動処理が怪しいのではと踏んだわけだ。亀ちゃんのところで動作確認しよっと。
リリースに向けてEULAを書いた。Readmeも書いた。ヘルプ作らなきゃ。。。ヘルプが必要なほど機能無いんだけど。。。
EULAはかな~りきつめに書いた。もちろん、GPLじゃない。GPLを凄く尊重するがあまり、中途半端なEULAにしたくなかったので、Microsoftに近い形のEULAにしました。
天下御免のprintfデバッグ(もちろん出力はファイル)で問題を追求。昨日のAPIは動いてた。が、その次の処理で固まってる。う~ん。この処理のどこがあかんのやろう。現物をインストールするマシンがほしぃ!って言っても98ってどーせ使わないから無駄なんだけど。。。デバッグ用にひとつ調達しなきゃだめかなぁ。うーん。あとちょっとだと思うんだけどな。とりあえず、ひとつ思いついたので、それを試してみてから考えよう。
最近、すんげぇモチベーションが低いので自分のモチベーションを上げるべく、とある本を引っ張り出して読んだ。
ハッカーズ
こいつはもう俺が高校のときに読んだ本なんだけど、大事に取ってあります。
僕のエンジニアとしての夢の舞台がこの本に書いてあります。既に歴史の本になってしまって、今の実情とはなかり乖離している部分が多いのですが、昔はこうだった。こうゆうのがプログラマだってのがわかる本です。ただ、、、訳がきっついです。言葉が一致して無いので凄く読みづらい本です。
亀ちゃんのところで試験。だめだぁ~ぁ。どーやっても、98,MEでは動かん。どうも、とあるAPIがうまくうごかんらしい。青画面になってしまうとの報告。とあるAPIを呼び出すとあかん。あのAPIの動きがNT系と95系とで違うらしい。まぁ違うってのはわかってるんだけど、青画面はかれちゃうとねぇ。う~ん。こっから先は現物がないと作業が難しいなぁ。NT系の開発の経験に比べて95系の経験が乏しいという欠点があらわにされている。そろそろギブアップかも。。。
SAPI5.1使ってました。うーん。WinXPだと標準で5.1でもMSAgentだと 4.0。MSAgentだと発声エンジンが使える。5.1だとOfficeXPじゃないとだめ。4.0は別途開発環境を準備しなきゃだめ。うーん。面倒だ。どうしようかなぁ。4.0に変更しようかなぁ。
CDラベル印刷のツールの勉強。こりゃ簡単だ。あとはデザインだな。ペイントブラシ職人かぁ。
ゆうき大先生と動画配信についてのミーティング(って言ってもチャットでだけど。)現状のやりかただとサーバーが必要らしい。マシンが足らん。現地配信だとネットワークが調達できない。うーん。悩ましいところだ。100歩譲って、ファイルにしてあとでダウンロードって手もあるな。まぁ大先生の意向に沿うようにしよう。
Visual Studio .NET 2003 を導入。留守番ロボットおよび留守番とーかーを.NET 2003でコンパイル。試験中。
2003って2002とほとんどかわらん。まぁサーバー周りをやる人にとってはインパクトがでかいんだろうけど、普通のアプリを書く人にとっては、バグフィックス版だな。まだ細かいところまでは見て無いけど、細かくバグフィックスされている模様。
もう少しじっくり読んだら、サーバー関係のプログラムでも作ってみようかな。ゆーきがドメインを用意したらしいし。
今、「痛快!サバイバル経営学」てな本を読んでいます。まだ全部読み終わって無いのでここでコメントするのはなんですが、印象に残ったことがあったので。。この本、ぜんぜん経営学の本じゃなくて、組織論の本なんですけど。。。てなことはさておき、「組織の経験値」って言葉。個人の経験値じゃなくて組織としての経験値です。まぁ法人って名前がつくように組織には人格があるって思うのが僕の意見なんですが、その組織に経験値があるって話がとっても興味深いです。組織の中の個人にも経験値があるけど、組織として全体として見た場合にも経験値があると。。おらみたいなちっこいスタートアップ企業にいると、そうゆう経験値がすんげぇ少ないってのを実感できます。個人としては経験をつんでいる人も何人かいます。でもそれは個人としての経験で、組織としての経験とは違うなぁってのがすんげぇ理解できます。
この痛快!ってのってシリーズなんだね。読みたいのはいくつかあるんだけど、この本、ちと高くねぇか?1700円って。。人気あるんだろうな。20代に丁度いい内容だもんな。amazonか日本の本屋じゃないと買えねぇな、こりゃ。こっちの日本の本屋って高いんだよ。
亀ちゃんに手伝ってもらって留守番とーかーのインストーラーの実験。おかげで新たな問題を発見。IE6が必要らしい。いやぁ事前に見つかってよかった。
留守番とーかーをインストールするのに必要なもの
Windows98,Me,NT4,2000,XP
NET Framework 1.1以降
InternetExplorer 6.0 SP1
OfficeXPの音声認識機能または SAPIとTTS日本語エンジン
あ、SAPIの4でも動くのかな。SAPIの5.1使ってる気がするけど。。。
今まで、 VisualStudio.NET2002を使ってたけど、2003がリリースされているので調達。どっちで留守番をコンパイルするか迷ってる。とりあえず、使ってみてから考えよう。2003の方がインストーラ作るのは簡単なんだよね。msmが新しくなってるから。。。
留守番が黙っているときは離席になるように変更しました。これで、コーヒーカップかどうかで、黙っているかどうかが判断できるようになりました。
留守番が黙っていても、30分経過すると自動的に発言を始めるように変更しました。これは、黙らせたまま退室してしまったりとか忘れてしまった場合に自動的に発言を始めるようにするためです。
留守番トーカーの開発を開始
これ、SpeechAPIを使ってるんだけど、どうも、SpeechAPIだと、配布条件に問題があるようです。SpeechAPIをやめてMS-Agentに変更するかも。
インストールするのに必要なもの
Windows98,Me,NT4,2000,XP
NET Framework 1.1以降
OfficeXPの音声認識機能または SAPIとTTS日本語エンジン
こんだけでいいんだけどなぁ。日本語発声エンジンがひっかかっちゃうんだよなぁ。
ざっくりアメリカ時間を日本時間に修正。内部の記録は現地時間。現地時間から標準時に変換して、標準時を日本時間に変換した結果を表示するように修正。
多分、これで大丈夫だろう。標準時から日本時に変換するところにちょっと不安が。。まぁ使って見て考えよう。
おもしろいネタ発見
http://www2.rhythm.co.jp/rhythmo/
会話する目覚まし時計らしい。大体の仕組みの想像ができるが、おもろい。こりゃちょっとアイデアをもらうとしよう。
