アメリカの人生ゲーム

ふと思い立って、人生ゲームを調達してみた。

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人生ゲームでしょ?

いや、前からお店で見かけてて、興味があったんだ。

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あれ?人生ゲームって自分で組み立てるんだっけ?

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分かれ道は、大学に進むとか、大学に戻るとか、子供をつくるとか、リスキーな人生を送るとかそんな感じ。

うーん、日本の人生ゲームってこんなんだったっけなぁ。

ただ、お金の単位がドルなので、なんか、金額がリアルでいやぁ。。。  

「アメリカの人生ゲーム」への1件のフィードバック

  1. 人生ゲームというのはどこの国にもあるんですね。
    なんだか色が華やかで、日本の人生ゲームよりも
    夢がある感じがします。
    大学に進む、途中でやめる、結婚する、子供を育てる、などなど、選択肢は色々あると思うのですが、アメリカでは、それが、より、豊富というか、いつでも新しい地点からスタートできるところが、本当に素晴らしいところだと思います。
    私の人生(といっても大したものではないんですけども、全然)でも色々な選択肢、欧州での暮らし、進学、結婚まではきていますが、仕事が今いち上手くいかないとき、気分転換を図っています。仕事が第一(家族:といっても二人しかいないですが)で、仕事がうまくいかないと、本当に凹みます。
    ただ、好きであることなので、なんとか続いています。
    人生ゲームって、面白いものですよね。
    お金のこともあるし、なんか、実人生みたいにジグザグに
    なってしまうような・・・・
    シンプソンズを時々見ているのですが、なんかあれは楽しい家庭というのもありますが、はちゃめちゃで面白い、無条件に楽しめるので、ついに映画まで見にいってしまいました。
    アメリカ暮らしは風遠しがよさそうでうらやましいですね。
    日本はウェットだし、色々とややこしいです。
    でも、仕事は楽しいし、生きがいです。
    日本の人生ゲームは買いたくないです。

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